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茶菓子がないというわけで、その間に任天堂の『1-2-Switch』を一人ですることになりました。断るのも失礼なので留守の間にすることになりました。
 
プレイする前から割っていたのですが、これは二人でするようなゲームでしょう。もちろん単独でもよいですが、やはり寂しい気分になります。主か帰ってきてもこれをしに来たわけではないので帰ってきたら終了します。そして最初の障壁になったのがマイニンテンドーの操作方法です。本体だけが設置されており、説明書がないので感覚で使うようなものでしょうか。そこにあるのは『1-2-Switch』本体の横についているコントローラーの色が左右で違うタイプの製品で左がネオンブルー。右がネオンレッドです。合体できると思っていたらどうも違うようです。

気になったのがミルクというものです。その場でひたすら牛の乳絞りをする単純な内容で、何かの刑罰のようにその作業を強いられます。この手のシチュエーションが好きな人にはたまらないと思いますが、私には合いませんでした。